「吉祥寺サンロード整骨院」つらい痛み・不調を根本改善

皆さんこんにちは。最近は肌寒さを感じられる日が増えてきましたね。今まで身体の調子が良かった方が、急に腰や肩を痛めるというケースが増えてきていますので、急な冷えには服を着込むなどして体調には気を付けましょう。先日脚の長さが左右で違うことに悩まれて来られた方がいましたので、今回は「脚の長さが左右で変わる原因」についてお話ししていきたいと思います。

皆さんは体重のかかり方に左右差を感じたことはありませんか?電車で吊革を掴んで立っている時、壁に寄りかかって立っている時、こういう場面ではどちらかの脚に体重をかけ、もう片脚は休めるという風に使い分けをされている方が多いです。確かに左右揃えて立ち続けるというのは大変なことですが、片脚に体重をかけ続けると腰やお尻、脚の痛みを招いてしまうリスクも出てきます。過去に脚の骨を折るなどの怪我がなければ「骨盤の歪み」によって脚の長さが変わっている可能性が高いです。骨盤が歪んでしまう原因の大半は同じ姿勢でいる時間が長かったり、同じ動作の繰り返しによって悪い癖がつき歪んでいます。骨盤が歪んでいると姿勢を真っ直ぐに保つことが出来ない為、左右どちらかに体重がかかりやすくなってしまいます。つまり、骨盤の歪みを正常な位置に戻していくことで脚の長さも左右で揃うようになってきます。

吉祥寺サンロード整骨院には脚の長さや骨盤の歪みに悩まれて来られる方も多くいますので、お悩みの方は一度吉祥寺サンロード整骨院までご相談下さいね。

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